らくがき迷路 004
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
食事をしながら読書したり、歯を磨きながら本を読んだり、または本で調べ物をしながら文章や絵を描いたり、キーボードをたたいたり・・・こんな「ながら読書」のために持っているととても重宝する便利グッズをご紹介します~。
以前、私は「ながら読書」にはブックスタンドを使っていたのだけれど、重い上にかさばるので不便だったんです。そこで、洗濯ばさみに文鎮などをセロテープでくっつけて本のページ押さえを自作して使っていました。
先日、amazonで同じ発想の品物を見つけたのですぐに購入しました。それが上の写真の「ブックストッパー」です。1個が840円。2つあると厚い本を読む時にも便利です。なかなか良いですよ。いかがです?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、図書館で本をよく借ります。
毎週土曜日に、たくさん借りてきます。全部読めないけれど、
とりあえず、気になる本を持ち帰ります。その本の題名だけ
は、必ず記録しておきます。その記録を読み返してみると
自分が何に興味があるのか、あったのかがわかる気がして
・・・。ハハハ。
さて先日、ArtRageがバージョンアップしたのでその紹介です。
ArtRageの『油彩ツール』はとても素晴らしく気に入っています。
まるでテレピンオイルのにおいがしてきそうな程リアルだもの。
今回の絵はその『油彩ツール』を主に使いました。まず、
「うすめ液」を45%~50%に設定して絵の具がやや盛りあがる
程度にしました。わずかに筆のタッチがキャンパスに残ります。
この設定で背景のレイヤーを塗りつぶした後、新しいレイヤーを
追加しながら描きはじめました。
「うすめ液」の設定で、画面上で複数の色を混ぜて”ぼかし”
をすることができるようになりました。
(まだ、思うようにはいきせんが・・・。上手にぼかすことが
できないときは「新規レイヤー」を追加して、『鉛筆ツール』の
中間色で補ったりしました。)
レイヤーについては、「不透明度」や「ブレンドモード」の
設定をいじってみると、さらに幅広い表現ができそうです。
作品が仕上がった後は、「画像をエクスポート」でPSDファイル
として保存し、Photoshopで開いてトリミングをして完成です。
ArtRageだけで、作品作りを完結したいのだけれど、
『選択ツール』や『切り取りツール』などがないので
この作業だけは他のソフトの助けが必要なようです。
次回のバージョンで追加になればイイのになぁ~。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
茶色の丈夫な紙袋の余白に、ピンク色のマーカーで
アルファベットの袋文字を描いた後、ダーマトにて彩色。
気がつけば、5ヶ月間もブログをご無沙汰してました。
仕事が終わってから、パソコンの前に座って絵を描いたり、
描いた絵をスキャンして加工したり、ブログ記事を考えたり
するのって、なんだか最近辛くなっちゃって・・・。それに、
夜更かしができなくなっちゃったなぁ。
もともと、きっちり更新するようなブログではなかったんだけれど、
更新を1日延ばしにしていたら、ズルケ虫が大発生。こうなりゃ、
ブログを続けることや絵を描くことの意味を、もう一度ジックリと
考えてみよっかなぁ・・・、と思いながらネットの新しいサービス
を体験したり、
にアップデートして、試し描きをしたり。・・・でもまだ、暗中模索。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
先日、新しい色のカラーインクを買い足しに行きつけの画材店に行きました。ガランとした店内には、いつも愛想良く画材の相談にのってくださる店員さんが一人で店番をしておられました。私が数本のインクをレジへ持っていって勘定を済ませたところ、その方が一冊の真っ白な画用紙のブロックを取り出し、こう言われたんです。
「この画用紙はメーカーが試作品として作ったものなのだけれど、カラーインクで試し描きしてみてもらえないだろうか?もらったものだから遠慮なしに使ってもらいたい。表面は結構きめ細かいが、水で湿らせても表面が波打ちにくく工夫されている。感想を聞かせてもらえればうれしい。」
他にも水彩画をされるお客にも試してもらったが、目が細かく好みに合わなかったとのことだったので、カラーインクではどうだろうか?と考えたんだそうです。・・・私のようないい加減なラクガキストが頂戴していいのか!?・・・でも、商売上手なその店員さんに勧められるまま厚かましくも頂いて帰ってきました。(画材オタクとしては、最高にうれしかったぁ~。ラッキー!)で、さっそく試し描きしたものの一つがこのらくがきです。
ちゃんとした画用紙って描きやすいですね。にじみもキレイだし、水分の吸い込み具合も気持ちイイ。乾いた後でブロックから一枚はがしてみると、思っていた以上に厚い画用紙なのに驚きました。本格的~。(らくがきにはもったいないです~。でも、画材店さんどうもありがとう~。とても楽しいです!)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
カラーインクは普段引き出しにしまってあります。(特に、染料系のものは
光に弱いそうなので、光をさけるためにも良いのかな?)ところが、引き出
しを開けて上から眺めると、どの色がどの瓶なのかさっぱりわかりません。
・・・ゆゆしき問題です!!
そこで名案です。カラーインクに『カラーリング』を取り付けてみました!
(下図を参照)
まず、画用紙に適当な大きさに色見本を作り、それを輪っかに切り取ります。
その色見本の『カラーリング』を、それぞれのボトルに取り付けました。注意
する点は、瓶のふたを取ってから、首の一番太い部分の太さを計っておきます。
そして、きっちりとその太さで輪っかの内側を切り抜くこと。そうすれば、リングを
取り付けた後、ふたを閉めればリングがはずれてしまうことがありません。
さあ、これなら間違えずにインクを取り出すことができます。いちいち、引き出し
から取り出してラベルを確認しなくても、上から眺めるだけで簡単にカラーインク
を識別できるようになりました。コロンブスの卵焼き・・・的な大発明でしょ!?
・・・またまた、おバカなアイデアでしたね。
(本人は結構満足しているんですが)ジャンジャン。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
左上にある大きめでセピア色した四角形が、このらくがきイラストの発端なんです。
カラーインクと透明水彩絵の具の違いってどんなんかな?・・・とか
他の色と混ぜるとどんな発色になるんかな?・・・などと、
セピアの四角形に描き足しているうちにできあがりました。
カラーインクはとても粒子が均一なのでベッタリと同じ調子で塗ることができ、
透明水彩はその逆ですが、その濃淡がすばらしく魅力的です。
パソコンに取り込んでから、なるべく実物の色合いに近くなるように、
トーンカーブやカラーバランスを使って調整してみました。
でも、他のディスプレイで見るとまた違って見えるんだろうなぁ・・・。
あぁ、簡単に色あわせできる方法ってないものですかねぇ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
図書館にてスケッチ。Moleskine classic Pocket Size Sketch-Book ,PILOT DR PIGMENT INK 0.5mm,Kuretake 筆日和(カラー筆ペン・銀鼠)使用。
私は文房具店にいるだけでワクワクして楽しい気分になることは以前いいましたが、それと同じことが書店や図書館にいるときにもいえます。特に図書館は大好きです。公立の小さな図書館しか利用したことはありませんが、そこにいるだけで充実し、安心した気持ちになります。何年かけても読み切れない膨大な数の書籍に囲まれているなんて、すばらしく贅沢ですね。
渡辺昇一氏の著書『知的生活の方法』(講談社現代新書)には、図書館の夜警宿直者として過ごされた異常な幸運の2年間について書かれた箇所があります。想像するだけでゾクゾクします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
注文していたモレスキン(モールスキン)が届きました。
モレスキンとは、ゴムバンドがついていて丈夫で頑丈な表紙の手帳。常に持ち歩くのにも適しているタフな手帳。『インディ・ジョーンズ3 最後の聖戦』の中でインディの父親(ショーン・コネリーの役)がライフワークとしていた大切な聖杯研究の様々な情報を書き記していた、あの手帳。 散歩の時にはウェストポーチに入れて持ち歩けるし、丈夫なのでスケッチやクロッキーの時に片手で支えながら描きやすいのです。
私が注文したのは、MOLESKINE(ポケットサイズ)sketch book 9×14cm 80ページ。やや黄色みのある厚手の紙です。アクリル画、インク画、ペン画、鉛筆画などにも使用できるそうですから紙質も良好。PIGMA0.5mmで描いてみたけれど裏写りはしません。180度開いてみて、見開き中央部が比較的平たいので、両ページにわたってのスケッチもOK。
今までマルマンの「CROQUIS」のポケットサイズを持ち歩いていたけれど、紙のサイドが丸くなったりシワになったりしてました。タフなモレスキンには、その心配はなさそうです。
――――― モレスキンの説明書より ―――――
ある伝統的なノートブックの話
過去2世紀以上にわたり、モレスキンは欧州の知識人やアーティストたちの伝説的なノートブックであり続けています。ファン・ゴッホからパブロ・ピカソまで、アーネスト・ヘミングウェイからブルース・チャトウィンまで。この信頼に足るポケットサイズの旅の友は、有名な絵画や人気小説が世に出る前のスケッチ、走り書き、ストーリーやアイディアをあたためてきました。
元々フランスの小さな製本業者たちによって生産され、国際的なアヴァンギャルドたちが通っていたパリの文具店に卸されていたこのノートブックは、20世紀末になると手に入れるのが非常に難しくなりました。1986年には、最後の製造者だったトゥールの小さな家族経営の会社も廃業してしまいました。
Le vrai Moleskine n'est plus「もはや本物のモレスキンは一つも残っていない。」これがランシエンヌ・コメディ通りにある文具店主人の格言のような言葉です。そこはチャトウィンがモレスキンをいつも買っていた店でした。チャトウィンはオーストラリアに発つ前にモレスキン100冊を注文しました。彼は手に入る限りのモレスキンを買い漁りましたが、それでも十分ではありませんでした。
そしてついに、1998年ミラノのある小さな出版社の力添えでモレスキンはついによみがえりました。類まれな伝統をもつ無名の番人は、再びその旅路につきました。躍動する現実を捕らえ、細部を拾い、一度しかない経験を紙の上に刻みます。モレスキンはアイディアと感動を蓄え、時とともにその蓄積を解き放っていくのです。
伝統の黒いノートブックは、1つのポケットからもう1つのポケットへと移行し、クリエイティブな仕事や現代の発想のお供をするためのいろいろなタイプを揃えて戻ってきました。モレスキンの冒険は続きます。そのあとのことは、まだ白いそのページがこれから語ってくれることでしょう。
―――――――――――――――
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
らくがきイラストを描くために、モチベーションをあげてくれる
(気分を高めてくれる)本やイラスト作品、写真、映画、音楽って
いろいろありますよね。先日、記事にした海外のラクガキストさん
たちのブログ(勿論、国内にも素敵サイトは多々ありますが)なども
そうですし、ArtRageやPainter、Photoshopなどのバージョンアップ
なども絵心のハイテンション化に役立つこともあります。
今お気に入りの、青色芯のシャープペンシルもその一つです。
時間のない時や疲れている時なんかには、文具店や画材店、書店、
ウェブサイトにブラッと立ち寄ってみます。で、この
“モチアップグッズ(モチベーション・アップ・グッズ?)”
っていうか、“らくがき用元気玉”っていうかに出会ったりしますと
それまでの疲れもどこへやら。私なりに、そんなグッズを
紹介できればといつも考えてます。そこで、
つい先日見つけたのはこれ。本屋で見つけたハイテンション化BOOK。
『EFUTO(絵封筒)』
出版社: フォイル
デビッド・マッキー/きたむらさとし/ほか (著)
ユーモアがあって、みんな楽しんでいるのがすごく伝わってきます。
今はやりの絵手紙のように型にはまっておらず、自由で独創的で
ウィットに富み、パラパラめくっているだけで絵心が弾けそうになります。
まったく素敵です。素晴らしい。
配達先の(いや配達される郵便局の方々にも)知人やご家族の反応を
想像しながらポストに投函する快感はいかほどでしょうか。
子どもたちがそれを見たらどんな風に楽しく思うでしょうか?
受け取った人や子どもたちが、クレヨンや色鉛筆を握って、自分でも何か
描きたくなるようなイラストが描ければ、最高だなぁ。
素敵な『efuto』が日本のポストにも出まわるようになるとイイなぁ。
よぉーし、私もイッチョ『efuto』を描いちゃおっとぉ。
郵便屋さん、ヘンテコな絵封書が出まわっても笑って
勘弁して下さいね。えへへへ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
青色芯シャーペン(0.7mm)にてらくがきイラスト。スキャンした後で
Photoshopで配置し直しました。シャープペンシルの青色芯を0.5mmから0.7mmにかえてみました。筆圧をあげても折れにくいので、描くのがちょっと楽かな。
ところで、ArtRage2(英語版)が 2.2から 2.5にバージョンアップしそうです。日本語版は今のところ 2.11ですから、2.5への対応も楽しみなところです。私としては【擦筆ツール】が是非ほしい。Painterではブレンドツールにあたる筆でしょうか。これがあると使い勝手が飛躍的によくなると思います。【擦筆ツール】は、PhotoshopにはないようなのでArtRageに搭載されれば(ペイントソフトとしては)Photoshopを凌げるぞっ!・・・と。
さて突然ですが、次のようなマイブーム。
「食」:何冊か本を買いこんで読みました。日本人の食生活、食習慣の崩壊は早く何とかしなければ。科学信仰という“おのが目のうつばり”に気づくこと。伝統食の存在意義についても広く世界を見渡しながら考える。生活習慣病は薬ではなく食で治す。飢えについて。
「英語」:【CNN English Express】を読み、(CDを)聴き始めました。海外のラクガキストのページで、コメントのやり取りをしたーい。映画を字幕なしで観たいし、英語の本を原書で読みたい。世界の扉を開く鍵。聞いて話せる英語を習得したーい!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
青色芯のシャーペンで描いた【YNR0167】をもとに、パソコンでイラストを作成しました。
青色を基本色とし、なるべく派手な配色は避け、表情の少ない中にこの女性の視線から日常とはやや異質な感じが出せればいいなぁと、漠然と考えながら描きました。途中で、幽霊みたいになっちゃったので頬に少し赤みを入れたりなんかして・・・。
手順はいつも通りです。
1. Photoshopでイラストファイルを開きます。レイヤーツールで背景をダブルクリックして「レイヤー0」の通常のレイヤーを作成します。
2. PhotoshopのEliminateフィルターを使って「レイヤー0」の青い線以外の部分を透明にします。(このレイヤーには着彩しません)
3. 新規レイヤーを作成し、先程の線画レイヤーの後に移動し、塗りつぶしツールで背景色で塗りつぶします。
4. この後、PainterとPhotoshopとを行き来しながら、描きました。
※ 最近、Photoshopで使えるFree BrushesをWeb上で探したり、自分でそれを作るのが楽しみになってます。この度のイラストもその中のいくつかを使ってたんですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

PIGMA1.0とPIGMA0.5にて使用済みコピー用紙にらくがきしました。その後で、フィス絵手紙:青墨筆ペン(中字・クレタケ)で濃淡をつけ、ワンポイントに青色カラーインクをのせてスキャン。
さて、以前から海外のイラストレーターさんのホームページやBlogを見て回っています。気に入った方のリンクをたどっていくと、出てくる出てくる「こんなにいっぱいあるの!」というほど素適なサイトがあります。アメリカ、イギリス、フランス、イタリア、スペイン、ブラジル、フィリピン、中国、韓国・・・etc.etc.。とんでもなくパワフルな熱気が伝わってきて、ワクワク、ゾクゾクしてきます。こんな刺激を与えあうのって素晴らしい!
CGSOCIETY(http://forums.cgsociety.org/)などにも、海外の素適な作品群があります。日本からも、もっとたくさんの人が投稿するようになれば良いのにと、いつも思うのだけれど、投稿数は少ないような気がします。海外のアーティストさんたちより熱意や技量が劣っている?のか、言葉の壁が厚すぎるのか・・・?(日常的な話し言葉など、使える英語となると自信がない方も多いのでは・・・私もそのひとり。)
世界のラクガキストたちのお仲間になれるとイイなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ウィル・スミス主演の「アイ・ロボット」のスクリーンショット(※)を
19インチ液晶ディスプレーに表示して、それを見ながら次のように
2通りの方法で線画を描いてみました。
1.使用済みコピー用紙にシャープペンシル(0.5mm黒芯)を使って描き、
その後でスキャン(出力解像度:300dpi)したものをPhotoshopで
コントラストなどを調整します。【YNR0162】
2.WACOM製の液晶タブレット「DTI-520」(頂き物)にSB2の「鉛筆ツール」を
使って描きます。PSDファイルに保存し、やはりコントラストなどを
調整します。【YNR0163】
(※) 私は、参考資料にするために気に入ったDVDビデオのスクリーン
ショットを静止画で保存してます。俳優の表情や動きや衣装、自然の風景や
町並みや色彩など、らくがきイラストの材料にはもってこいです。
映画の内容はほとんど無視。今回のらくがきもスクリーンショット画面の
一部分を参考にしています。
1.のアナログイラストの方が男性の表情が素直に描けたようです。
2.のデジタルの方は1.を描いた後だったこともあり、最初の印象が
なんだか「型にはまってしまった」ような元気のなさになってしまいました。
それと、15インチの液晶画面上のさらに限られた面積での作業のためか、
小さくまとまってしまいがち。
◆デジタルの良い点・悪い点(特徴)は。
・スキャンなどの手間がいらないこと。
・描き直しが容易なこと。(消しゴムツール、レイヤー機能など)
・原稿の後かたづけ?保管場所がいらないこと。
・無難にまとまること(元気がない)。
・本物の画材にふれる楽しみがないこと。
・いろんな画材を使ったような気にさせられること。
◆ペンタブレットと液晶タブレットとの違いについては、
・ペンタブレットはペン先が動き出すまでが不安。ディスプレイに
視線を向け、カーソルを見てはいるけれど、描きはじめの位置が
つかみづらいのが不安。じっくりと筆運びしたい時は尚更、不安。
・「DTI-520」は512レベルの筆圧感知機能のため、intuosやCintiqの
1.024レベルに比べると微妙な筆の動きができませんが、いったん
使い始めるとペンタブレットには戻れない、そんな安心感があります。
・色あわせなどは他のディスプレイが必要か。
・自分が握っている筆先から流れ出る「線」の安心感を再確認できます。
突き詰めればアナログが一番なんだけれど。(当たり前か・・・)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)